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妊娠糖尿病薬剤師のアミヤです。
妊娠を経験した方なら、ほぼ100%悩んだのではないでしょうか。
アミヤも例に漏れず、現在35週(9か月)ですが、妊娠前に比べすでに10kg増加しています。
妊娠時、太っていい重さ(体重)は決まっている
2006年のデータですが、妊娠時に太ってもいい体重が厚生労働省から発表されています。

本当は、2021年に↑が改訂されたようで、「BMIふつうなら、13kgまでならOK」という表もありましたが、
現在は厚生労働省のページは非公開となっています・・・
なお、アミヤはBMI22の超普通体型なので、真ん中の+7~12kgなら許されるようです。
あと出産まで1か月ほどですが・・・すでにもうあと2kgの猶予しかありません。
お腹の息子も大きくなっていますし(現在2390g)、息子だけであと+1~2kgは増えると考えたら、
実質アミヤが増えていい体重はもうゼロです。
糖尿病食の成果は体重にどう響く?
先日のブログでも書いたように、
白米→玄米、オートミールに変えたり、パスタは蒟蒻パスタに変えたり、かなり血糖値の管理に気を遣っています。
おかげでキープ(できた日もあり)ました。
でもやはり、キープできていた日は運動をしていた日だけでした。
食事だけじゃやっぱだめなんだな~・・・と痛感。
(運動と言っても、朝か寝る前にヨガ、ストレッチをやる)
やっぱり運動は大切
ジャンプを伴うような上下運動(なわとびなど)は禁忌ですが、
散歩、ヨガ、ストレッチなどは推奨されているようです。
気分も晴れるし、体重も減るし、一石二鳥ですもんね・・・トホホ
気を遣う九州男児
うちの九州男児は、デブを許しません。
出会ったころはBMIやせ型だったアミヤですが、完全に「こんなはずでは・・・」状態。
「『太ったね』という言葉で+1kg太るからね」
と常に釘を刺してきたアミヤ。
妊娠期でナイーブになっているアミヤに対して暗に運動を促した言葉が、
「安産体型になったね!★」
でした。
どう思いますか?
気を遣ったことは褒めますが、好きでこうなってないので怒りも半分です。
あと普通にセクハラです。
40~50代デリカシーのないおじさん上司がパシッ!と、ケツを叩きながら言ってそうなセリフですよね?
31歳の無邪気な青二才が言っているならギリギリ許せないラインです。
ぜったい痩せてやる・・・🔥🔥🔥
悔しいけど、褒められるよりも、けなされた方が燃えるタイプのアミヤなのでした。
したっけね!
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