コロナで痩せたけど体力低下した自宅療養期間
アミヤです。
自宅療養・・・ついに明日で解放です!
濃厚接触者で隔離期間も含めたら、14日間も自宅に籠っていました・・・。
ちなみに、アミヤ今年で32歳。代謝も落ちてきて、太りやすくなりました。
年下の九州男児夫に「動かないから太るんだ!」とののしられる日々ですが、
30歳すぎたらおまえにもわかるよ。と心の中でマウントをとって落ち着かせています。
しかし、コロナ期間で明らかに痩せたのです。
なぜそうなったのかを考えてみました。
なお、我が家に体重計がないので何キロ痩せたかは謎です。
体系が変わったレベルで明らかだったので、列挙していきます。
①コロナ自宅療養期間中に痩せたのは、1日1回はよさこいの曲を踊っていたから
なんだよ、運動してたんかい、ふざけんな。と思った方は、早とちりさんです。
私は「何もしてないのに痩せた~」なんてマウントレディみたいな発言はしていません。
話を戻すと、よさこいの曲は1曲4分程度です。
激しい難しい踊りではなく、大きく体を動かす振りが、体幹に響いたのかもしれません。
これは自宅療養期間が終わっても続けよう!と決心しました。
②コロナ自宅療養期間中に痩せたのは、筋力が落ちたから?
まず、①と矛盾すると思うのですが、明らかに痩せた部位の一つとして、太ももがあります。
なんか、変なハリがあったんですよね。四角い感じというか。
それがとれたような体系になりました。
よさこいのおかげで痩せたと思いたいですが、1日1回4分の曲を踊ってるだけでそんな痩せるか??
と思っているので、基本は座りっぱなしのアミヤはただの筋肉量低下だろう。と思います。
③コロナ自宅療養期間中に痩せたのは、食事をあまり摂っていないから?
妹たちが滞在していた時は、朝昼夕3食きっちり作って食べさせていたのですが、
関連ブログ:★3姉妹が北海道の野菜と九州の野菜を食べ比べ!★

妹たちがいなくなった今は、作る必要もないので1日1食です。おなかもすかないので。
また、九州男児の夫が(出張で)いなくなり、生活にぽっかり穴があいたというのもあるのですが、基本食べなくなりました。
ちなみに、昨日北海道の母から「体調大丈夫か?!」と連絡がきたときに、母が電話口でお好み焼きを作っていたので
お好み焼きは九州男児が嫌いでアミヤが大好きな料理の1つだ!!
と思い出し(英作文みたいな文章だな)、
焼きそばつきで作って1枚食べたら胃もたれしました・・・。
胃が激弱マンになってしまったようです。
④コロナ自宅療養期間中に痩せたのは、免疫フル回転だったから?
要は、体力をそっちに持っていかれたということです。
疾患を治すほうに体力を使うので、食事をあまりしていなければ既存の脂肪から浚っていくようなイメージです。
そう、痩せるにはイメージも必要なんです。
プラセボ効果(Weblio辞書)という言葉もあるように、イメージしていることが本当のことになることは実際にあります。
アミヤがこの①~④を信じてやまないというところもかなり重要だということです。
これぞ、プラセボオチ。
したっけね!(北海道弁でそれじゃあね!)


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